-(48 KB)KEM−RX7単体では大変よく聞こえたのですが、DDS−VFO−MC50を接続したところ,かすかに聞こえるか復調しにくい状態になってしまいました。
またCW音もかなり歪んで聞こえます。電源電圧は8Vですが低すぎるのでしょうか。
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RX7とMC50の接続
名前: Kuribayashi
[2009/08/02,06:50:02] No.1799
Ebine さん おはようございます。 |
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電源電圧について
名前: Kuribayashi
[2009/08/02,07:27:13] No.1800
Ebine さん すみませんが、追加で気になったことを記載します。 |
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接続状態
名前: Ebine
[2009/08/02,22:22:13] No.1801
Kuribayashiさんありがとうございます。 |
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電源電圧
名前: Kuribayashi
[2009/08/03,04:55:21] No.1802
Ebine さん おはようございます。 |
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(new)
You Tube
名前: Ebine
[2009/08/03,23:27:06] No.1803
Kuribayashiさんありがとうございます。 |
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(new)
無題
名前: Kuribayashi
[2009/08/05,00:18:52] No.1804
Ebine さん こんばんは。 |
各局はじめまして。JE6EYE−福有と申します。
現在、工業高等専門学校の電気電子工学科に在学中です。
CQ誌に付属していたキーヤーとQRP送信機とRX7を融合させてトランシーバー化しようと思っています。
先日、リニアアンプとKEM−DDS−VFO−MC50を注文しまして、本日お昼前に無事到着しました。
リニアの方はまだ放熱をどうしようか決めていないので、FETと出力調整用抵抗はまだ実装していません。
ところで、DDSの方ですが、無事完成して、送受信のRIT記憶とロータリーエンコーダーの設定、また0chへのメモリーも成功し、2種類の発振も受信機で確認しました。しかし、電源を一度落とすと、どうもメモリが消えているようです。
一度電源を消して再度入れると、表示は
「 0 CH
0 00」
となり、0chにメモリーした周波数で発振しません。また、ロータリーエンコーダーの設定、送受信のRITとメモリーした周波数も消えているようです。しかし、表示の方は「CH」と大文字で表示されています。なぜでしょうか?
部品の取り付け間違いはありません。
貴田さん、又はOMの各局、意見をよろしくお願いします。
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RE:電源かも
名前: JA5IBB/KEM
[2009/07/31,10:01:45] No.1796
CHが大文字なので、EEPROM全部が消えているわけではないようです。 |
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RE:ありがとうございます。解決しました。
名前: JE6EYE/福有
[2009/07/31,21:55:52] No.1797
貴田さん、どうもご指摘ありがとうございます。おかげさまで解決しました。 |
PLL-LFの2ページ3項で、R1がオープンになっていますが、
これは、ショートの間違いです。
R1がオープンだと、出力がでません。
下記に2ページをPDFでアップしましたので、差替えてください。
http://www.kida-elec.com/file/KEM-PLL-LF-P2.pdf
仙田さん こんにちは。
RX7のVFO(VXO)はアナログ回路で、更に温度補償はされていませんので、MC50のデジタルシンセサイザーとはやはり、周波数安定度で相当な差があることは理解しておく必要があるかと思います。
RX7のVFO(VXO)ですと、30分以上前に電源をONしていた方が良いでしょうし、周波数が読み取れないだけに、特定の周波数に合わせる用途では苦しいものがあります(私は、そこでIF周波数補正のついた、電池駆動の小型周波数カウンタを外側に付けて周波数がわかるようにしています。)。
CQ誌の6月号付録のCWQRPP送信機を製作とのことですが、7月号の付録でしょうか。
もしそうでしたら、送信機の周波数が決まっているようですので、コンビで使用する場合、様々工夫が必要かと思います。頑張ってください。
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お陰様でRX7完成しました。
名前: 仙田周作
[2009/07/26,20:33:46] No.1793
kuribayashi様、RX7今日完成させました。小細工はやめて小さなケースに納めた結果、携帯にはもってこいとなりました。CQ誌は7月号でした。クリスタルを7M丁度と7.1Mの2個にしてポリバリコンで少しですが周波数を可変できるようにしてみました。おっしゃるようにRX-7では周波数が読み取れないので、付録のAYU40との連携にはむかないかな・・・、やはりラジヲ感覚で聞くのが良いのかな、などと思っておりましたが工夫はあるものなのですね。あれこれ考えてみます。いっそKX-1に挑戦しようかとも考えたりして・・・(でも高いしな−)というところです。いろいろお世話になりありがとうございました。 |
kuribayashi様、さっそくのお返事ありがとうございました。わかりやすく解説を頂きました。MC50を利用するに当たりRX-7のメインVRは外すのだろうと直感的に思っておりましたが、サブも外しても可には思いもしませんでした。解説でよくわかりました。実はCQ誌の6月号付録のCWQRPP送信機を作りまして、アウトドアでの運用に手軽な受信機をと思いRX-7を作っているのですが、そこが初心者の見栄で、ついあれこれ付けたくなり、結局本来のシンプル設計の良さを殺してしまうことになっていたようです。ハッと気づかされるご意見でした。ありがとうございました。
今後ともいろいろお教え頂きたくお願い申し上げます。
貴田様、OMの皆様お教え下さい。
RX-7にMC50を接続後、もともとのアナログVFOメインの処理−VRは付けるべきなのか、省略できるのか、また、省略できるとした場合の信号の流れ?と言いますか電気的な処理はどういう流れになってくるのでしょうか。
初心者で、キットそのものはプラモ感覚でできるのですが、意味が勉強不足で理解ができません。お手数をおかけいたしますが、どうぞご教示下さいますよう。
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RX-7とMC50の接続
名前: Kuribayashi
[2009/07/25,17:41:58] No.1790
仙田さん お疲れ様です。 |
まれに、こちらからのお返事のメールが届かない場合があります。
最近2件ほどあり、この場合、こちらからのメールが迷惑メール「SPAM」と
誤認識されて、迷惑メール「SPAM」フォルダの中に入っていました。
そのため、もし、こちらからの、お返事が届かない場合は、
一度、迷惑メール「SPAM」フォルダを確認してください。
-(102 KB)送信機部分です。CWはミズホの基盤です。
-(105 KB)昨年末から始め、徒然に手掛けたAF-AMP+AFDSP+VFO-MC50+RX7です。
レンジ台のパンチボ−ドに組んでみました。レベル配分も、なにもチュ−ニング前ですが上手く働いています。どの基盤も一発で働き トラブル完全ゼロです。
ミッタ−は、TX−7SSB+HFリニア+DSPです。6から7Wで押さえてます。これも上手くいきました。
どなたかRX7のSメ−タ回路を教えて頂けませんか。?
今後、皆さんの知恵(書込み)を参考に いじりまわしを楽しみめそうです。感謝
-(21 KB)持ち出して気軽に聞けるようにと、KEM−RX−7を購入して、早速組み立てました。相変わらず、酷いケーシングですが、私の技量としてはよしとしました。
また、単三電池4本を入れるケースとしては、小さ過ぎましたが、無理やり押し込んであります。
正面右側から、電源スイッチ兼音声ボリューム、周波数FINE調整、周波数MAIN調整のツマミになっています。後ろは、上側左から、アンテナ入力ATT、ロングワイヤ用アンテナ端子、50Ω用アンテナ用MJ端子であり、下側のRCA端子はVFOの出力端子としてあります。VFO出力は、LA1600の3番端子から出しているもので、外部のIF補正周波数カウンタに接続すると、受信周波数が読み出せるように考えました(外部のIF補正周波数カウンタは、006Pの電池動作可)。
2SK439のプリアンプを内臓させ、50Ω系のアンテナ出力と7M FCZコイルの中点から、1KΩの抵抗を通して、ワイヤーアンテナ端子に出しています。
それと、SFU455Aのフィルタでは選択度が7Mアマチュアバンドを聞くには厳しいと想定し、オークションで安価で購入した455I(5KHz)による3段のフィルタを外部に組み付けました。
その前に組み上げた、KEM−RX−HFは、感度は想定レベルになったのですが、雑音が酷く未だに原因がつかめないでいます。今回組み上げたKEM−RX−7は雑音が少なく、快適な状態です。まだ、受信が出来た状態で、調整はこれからです。455Iによる3段のフィルタに変えたことで、フィルタ出力不足による感度低下がないか気になるところでしたが、耳で聞く限り、問題なさそうです。
受信範囲は、6992KHzから、7212KHZくらいが聞こえるようです。
DDSキットの最新の操作マニュアルです。
PDFになっていますので、下記からダウンロードしてください。
MC50
http://www.kida-elec.com/file/mc50.pdf
MC180
http://www.kida-elec.com/file/mc180.pdf
MC75
http://www.kida-elec.com/file/mc75.pdf
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Re:MC50,MC180,MC75の操作マニュアル
名前: 田島建久
[2009/07/08,07:41:19] No.1783
早速、MC-50 のものを DL させて頂きました。ありがとうございました。 |
今日は。皆さん。
以前にOHR500改造機に貴田さんのDDS-VFOを搭載した記事を投稿しました。
その際、時々表示が乱れるという記事と画像を出しましたが、最近CPUをバージョンアップして頂いたところ、症状発生は皆無になった事を報告します。
新しい制御ソフトではキーヤ機能は外されたとの事ですが、I/O スキャンの関係で多分この辺が悪さをしていたのか?等と考えております。
取り敢えず周波数表示がぐちゃぐちゃになるというトラブルは無くなりましたので報告いたします。
当DDSについてのその他の評価については私の過去の投稿ログを参照して下さい。
私は当DDSを7MHz/CW QRP機に実装して現用しています。
入力はA月電子通商販売の@¥200のロータリーエンコーダを使っていますが、一つは内部接点が摩滅して折れてしまうまでコキつかいました。今は二つ目のエンコーダに交換して継続使用中です。
当BBS参加メンバーで交信してくださった方がおいでならば、今後もどうぞよろしくお願いいたします。
なおQSL(JCC 1325 埼玉県入間市)は交信頂いた方へは100%発行(ただしJARL経由)していますので、届いていない場合はお知らせください。
貴田OM、無償バージョン・アップをありがとうございました。
機能が変わっていますので、正規の取扱説明書が欲しいのですが、入手可能でしょうか?
JA1XFA/QRP 田島建久
このリミッテングアンプはHFのSSBで愛称がよく各局より良い評価をいただいております。気をよくしてV.UHFにも使えるだろうとセッテングしました。
ところがFMでは内部から発生するプチプチ音が少し耳障りになります。マイクを変えても同じ現象です。まだ昨日の実験結果です詳細はこれから突き詰める予定です。
どなたか良いアドバイスをお願いいたします。
さて話は変わって昨日の昼過ぎ2mFMで0エリアとか韓国が入感してましたがもしかしてEスポだったんでしょうか?
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RE:LMT
名前: JA5IBB/KEM
[2009/06/29,18:14:12] No.1775
おそらく、インジケータ用のLEDをOn/Offするときに発生する、ノイズが原因だと思います。 |
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インジケータ
名前: Kuribayashi
[2009/06/30,05:15:40] No.1776
ディップSW1−4(B4)を、「OFF」にしておけば、インジケータは、点灯しないのではないでしょうか? |
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RE:インジケータ
名前: JA5IBB/KEM
[2009/06/30,20:18:46] No.1778
はい、SW1-4をOFFで、通常はいいはずです。 |
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インジケータ
名前: Kuribayashi
[2009/06/30,21:34:14] No.1779
失礼致しました。 |
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インジケーターの件
名前: JL1XAS 堀口 昔JA7WZI
[2009/07/01,10:50:07] No.1780
貴田さんKuribayashiさん今日は |
TRX-7の受信について、大変お世話になり、実用レベルになっております。
そこでこの週末に数局を呼んだのですが全く応答なし。おかしいと思い
パワーメータを入れたところ全く振れません。
消費電流を測定すると(総量です)受信時 80mA、送信時は135mAで55mAの
増加しかありません。これでは1W出力は無理ですよね。受信機でモニター
すると信号は(弱いながらも)出ているようです。ファイナル段の電圧を
測定すると、コレクタは正常にVCC(12V)がかかっております。ベースの電圧は
受信時5V、送信にすると(高周波があるので不正確だと思いますが)6.8V
程度になります。
これはファイナルの5本(Q1-Q5)の何本かが壊れたと判断すべきでしょうか?
それとも鍵となる測定部分があればお教え願います。
なお、受信改造でいろいろ触りましたが、以前には10局程度の交信実績が
あります。以前はパワーメータも振れておりました。
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ファイナル交換
名前: Harada
[2009/06/27,09:55:47] No.1772
先週に書き込みました件、フォローが無かったので私の特殊な事例であり、 |
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訂正
名前: Harada
[2009/06/27,10:03:00] No.1773
抵抗値が著しく低いと書きましたが、正しくは |
-(47 KB)ケースヒートシンクの仕方ですが、写真のように裏側に曲げて
付け、ケース側に絶縁シートを付け、さらにネジ部は絶縁ブッシュ
にて対応しています。CWで10W程度なので、この程度でも充分冷えます。
ただし、連続キャリアにすると熱くなってきます。通常のQSOなら問題ないです。
また、絶縁シートを使いますが、ここにもシリコングリスを塗ると
放熱はかなり改善されます(イメージでは2倍位良くなる:FETに熱がこもらない)
なお、これについて私のBlogに詳細を記載する予定でいますので
良かったら見に来てください。(未だ準備中で載せていませんが。。Hi)
では
GL
JJ1IZW Masa
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追記
名前: JJ1IZW Masa
[2009/06/20,10:47:19] No.1764
追記 |
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無題
名前: JL1KRA Nakajima
[2009/06/20,13:51:56] No.1765
JJ1IZW MasaさんKX1用ということで興味深く拝見しました。 |
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終段のMOS FETは
名前: JJ1IZW/Masa
[2009/06/20,21:02:47] No.1766
MOS FETの IRF530Nは、ここにこぎつけるまでに |
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MOSFET/Linear Amp
名前: JA1TLH/Sue
[2009/06/21,09:34:55] No.1767
Linear AmpのMOSEFETは結構発熱するので、当局は中型のヒートシンク |
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海外 MOS FET
名前: JJ1IZW/Masa
[2009/06/21,23:21:40] No.1769
おーーー。そんなに安く入手できるのですか。。 |
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詳細UPしました。
名前: JJ1IZW Masa
[2009/06/22,10:57:55] No.1770
私の Blogにて詳細をUPしましたのでお知らせします。 |
-(50 KB)KEM マルチバンドリニアの外観を写真で公開します。
このリニアは KX1用に作り、3.5M〜14Mまで対応しています。
スタンバイもキャリコンではなく、KX1からの強制スタンバイ
(受信Delay付き)にしております。
また、放熱は、別にUPしますが、ケースヒートシンクにしております。
この際、絶縁ブッシュを入れて対処しています。
-(170 KB)貴田電子さんのHF10Wのリニアアンプの3.5M〜14Mまで
(KX1に使う為)のマルチバンド化に成功しました。
最初は、直ぐに作れたのですが、ファイナルの片方
が飛ぶ(特に10M/14Mで飛ぶ)というのにみまわれ、
色々模索していたのですが
RFC追加とバスコン追加、RG1=RG2=10Ω
入力は、やはり1Wを超えないようにする。超えても1.2W程度。
ということで落ち着きました。
各バンド毎に入力段のATT及びLPFを作り
3.5M:12W
7M:12W
10M:10W
14M:6〜8W
の出力がでています。
14Mはこれ以上欲張らない方が無難と考え
6〜8Wにて妥協しています。
これは、3.5Mや7Mでは20〜30W近くまで出せますが
放熱(ケースヒートシンクにしている)
の問題で10W程度にしています。
14M以上で出力を欲張ると、動作不安定になること
が私のレイアウトではあります。(発振するみたい)
兎に角、マルチバンド化した場合ハイバンドの方
で不安定になりますので、写真のようにRFCとバスコン追加で
かなり安定動作となりましたので報告します。
外観は、別に送ります。
TRX7(10)-CWのプリント基板の在庫がなくなりました。
この基板は、他のキットと基板サイズが違うため、
まとめて一緒に、作ることができません。
そのため、この基板だけを、ある程度の枚数、
単品で発注する必要があるのですが、今後の需要は、
少ないと思うので、再開時期は、今のところ未定です。
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基板のリピート製造
名前: JA5IBB/KEM
[2009/06/24,11:18:01] No.1771
現在、基板を30枚、リピート製造しています。 |
-(138 KB)KEMキットも結構集まり大家族となりシャックの一隅を占領されてしまいました。
どれも組み立ては簡単でしたがあとの調整が大変だったことを思い出します。
でも調整が済むと立派に動いていますのでたいしたキットだと思います。
欲を出していじくると悩まされるので、現状維持で大事に使っていきます。
まだまだほしいキットがありますが懐と相談しながらぼちぼちやっていきたいと思います。
-(147 KB)ほしかったリミッテングアンプが手に入り使って見ました。
組み立てテストの段階でマイクはカラオケ用エコー付きダイナミックマイクで入力しましたがゲインが小さすぎるので取説記載通り20kのVRに替えましたがまだ足りず手持ちの100KのVRで落ち着きました。
1KHzの正弦波の出力を可変して入力に入れオシロで波形を確認すると100KのVRでも波形の歪みは出なかったのでこのまま使用することにしました。
送信機はTX7-SSB、受信機はRX7、発信器はDDS-VFOこの組み合わせのトランシーバーで各局から音質については市販機と変わらずクリアーに届いてる又ローカル局からはエコー付きダイナミックマイクを使っているからか高級機並みの音質でとても良いとのレポートをいただきました。
AF-DSP-LMTを使用前はマイクに口を近づけ大声で怒鳴ってましたがこれを使用すると普通の話し方で変調が良くのりピークで1W、リニアを入れるとピークで10Wはパワーが出ます、パワーメーターの針が良く振れるので気持ち良く使えます。